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DA ISAというPIZZERIA

 


すこーし前 展示会中にPIZZAの話で盛り上がり


その日はPIZZAがどうしても食べたい!って事になっちゃって


PIZZA激戦区 中目黒のDA ISAというお店に行く事に。




店内は 敢えてシャレ気付いてない イタリアの食堂っていう雰囲気で店内は満員。


並ばないと入れない日もあるみたいだけど その日はすんなり入れてラッキー。




お隣の席のカップルは 向かい合って一人一枚PIZZAを頼んでいて


うわっ 一人一枚スタイルって本気だ ! ってびっくりしたけど


うちも最終2枚頼んでるし   その他 前菜 一品料理 デザートまで食べ尽くし


結果 隣のカップルより うちの方が食べてるじゃんかー という。。 w





そしてこの店 回転が速い事早い事。


みんな軽く前菜食べて 本命のPIZZA食べ終わったら サクっと退出しちゃう


潔い店でしたよ。











一枚目は生ハム系   2枚目はアンチョビでしょ〜


ホタテのガーリックパン粉焼き的な物と たこのマリネ






〆はティラミス とこの日は王道を攻めました。


料理も キリっと冷えた白ワインと合うなんてもんじゃーないよ。



気に入ったから また行きまーす♪





Cantina (酒場)

 

最近はセントロエリアが楽しく 頻繁に訪れています。


あらゆる物の材料街、問屋街などごちゃごちゃと
セントロならではのbarrio感が 何と言っても魅力的。

仕事に役立つお店を探す為にも  色んな通りを歩いて常に調査しています。



そんな中 いい感じのCantina(酒場)を見つけたので
遅めのランチにそこへ入ってみる事に。









こういう古いサロン的な所って落ち着くんだよねー



おつまみはマンゴーとヒカマ(梨と大根のあいのこみたいな野菜)の乱切りという






日本でマンゴーつまみにビールを飲むなんて発想ないけどね
意外と合いますよ




そしてメニュー・・・





左:スペイン語 右:英語表記のメニューの鶏肉の欄

AVESは総称して”鳥”って事で それを英語に訳してBIRDS


BIRDSって・・・
そこはCHICKENの方が良くないです??   笑


確かにAVESを直訳するとBIRDS だけど
BIRDSは食べないしね    材料も100%チキンだし

BIRDSっていうと友達が飼ってる鳥を思い出してしまう。




そして私が頼んだ”タコの墨煮”




期待はしてなかったからいいけど  来たものは  ”タコ”ではなく”イカ”でした


完全に”ぶった切りにしたダイオウイカの墨煮”です。
墨も墨かどうかも分からない 全くメニューの意味をなしていない可能性も大。


こっちはこのダイオウイカをタコにしちゃうから 
タコメニューを頼む時  いつも賭けをしている様なもので
ちゃんとタコが出てくればラッキー



何かにつけて面白いセントロです



















Rosetta








Rosettaの  "ローズマリーアイスクリーム   mixハーブ オリーブオイル添え”







オシャレな味  初めての風味 食感






DELIRIO



帰りがけ Colima通りのスーパーに寄り  出て向かい側に
あの monica patiñoの DELIRIO の新店舗を見つけたぞー!


ただいま開店準備中の様で OPENも近そうだよ。







monica patiñoさんはメキシコで大成功してる料理研究家で
エレガントな素敵な女性。


先日インテリア雑誌を買って読んでいると 
monica patiñoの特集が組まれていて

「もうすぐサンドイッチ屋をオープンするの」

と書かれていたので ここの事でしょう。



ハープやオリーブオイル、美味しい塩、とにかくシンプルで素材を生かす
彼女の調理法は とても私好み











メヒコではまだなじみのない デリを いち早く取り入れた彼女の1号店は大人気。


この間 大粒のオリーブのマリネ数種類を買ってみたら もう最高よ!
ほとんどエリちゃんがたいらげた。
プライスも思った以上にエコノミコだし。


見た感じ 地中海料理系のデリが豊富で あとは美味しいハムやチーズ
こだわったパン   自家製サルサ、ジャム、ハニーなどなど
メスカルやワインなんかも 豊富にありました。

レストランメニューはまだ試してないので 今度試してみよう!



2号店も大盛況なんだろうね。

場所はColimaとMeridaのアメリカン アパレルの横。





外から丸見えの キッチンスペースも
自信があるからこその丸見えって訳で 

これは期待できる☆





外から見えたこんがりバタークッキーのケース


デリが近くにあると ホント助かるなあ・・・



どんどん発展するD.Fのレストラン事情
凄い事になってますよ!












北斗星がヤバい

 






北斗星という中華屋がイイんだよ〜

としん君が言うので じゃ、行ってみよっ。



静かでのんびりと  空気が緩すぎる
ビール瓶を持ち隣の商店に行き来する近所の人々
いいじゃない
日曜の夕暮れ時。 


メキシコシティー はバリオ(庶民的)な住宅地にある中華屋で、
完全に中国にあるだろう定食屋的なスタイル。

店内も何にも気遣う事なく 椅子とテーブルと福と書かれた
張り紙があるだけ。

お母ちゃんとお父ちゃんが2人で切り盛りする 中国人に大人気のお店。
味は完全に家庭の味。





しん君はメキシコでTVとかに出てるコメディアンで 
C.O.M.E という日本食カフェのオーナー 
週末はマラソンランナー という沢山肩書きを持つ男。
今日もハーフ走ってきたところだし。
ストイックすぎるわ アンタ。

彼女のナオちゃんは バリバリ大阪弁の気さくな可愛い女子。
エリちゃんに 昔飼ってた金魚のチリベルトに似てるとからかわれてる。


「店内はビールを置いてないけど、  お母ちゃんに言うと隣の商店で買ってきな!
   って言われるから大丈夫 心配はいらない」


2人はそういうので、エリちゃんが試しにお母ちゃんに聞くと
何も言わず 指が商店の方向を指している 笑

殆どの席が、皆アルコール類は持ち込んでいたよ。


いいわ〜 そういう心意気。 


そんでもって このメニュー




オオッ 手書きの中国語だ! メキシコ人用には作ってないとこが笑える
一応スペイン語の説明は有るけど 材料だけだし 何のメニューが分からんだろ



注目すべきは


鉛筆書き


値上げしたであろう 
前の値段がしっかり消しきれてない その上に書かれた新たな値段

たまに誤字の上に 青いボールペンで書き直されている

2冊渡されたメニューは若干間違えていて たまに書き忘れているメニューもあり

・・・まるで小学生の学校のノートを見ている様  



これは期待が高まるぜ!

ここ最近行ったお店で 一番ドキドキさせられたなあ。


腹ぺこ4人組だったので 5~6品頼んでみたけど
苦しいーーと最後は牛になりつつも 完食っ!


はっきりいって 相当気に入りました。
どれ食べてもとても美味ですよ!
気取ってないけど何か一流な感じ。
味付けとかちゃんとツボを分かってる感じ。









この2品が今日のお気に入りかな。


レーシーな紙の上に置かれた”イカのピリ辛揚げ”とビールのコンビネーションといったら・・・
みんな「ブわ〜っ  これだよね〜」っと一同大盛り上がりでした。

このミニ肉マンは メニューには10個と書かれていたが
13個位入ってたし 大きさもバラバラ 笑


そこがいいの!ハンドメイドってそういうもんだもん!

で 味は抜群だよ!


あとはマーボー豆腐も結構好みだったわ。



スタイルはミニマムだけど、きっと味には自信があるんだろうな。
お父ちゃんが調理   お母ちゃんが厨房とフロアーを行ったり来たりしながら
凄い勢いで仕事しまくっていた。

しかも見るからに一生懸命でいい人



心底満足ってこういう事だよね!
いい店知ったな・・・


また来よう























原風景の望めるcafe

 

お寿司を堪能した後に cafe へ立ち寄る事に。

同じ鴨川でも山寄りに位置するこのcafe   名前は分からないけど
とても素敵でした。





こんな開放感100%のカフェ
着いた時間帯がgoodでした。














ここで一番高台にあるテラスからの眺めがとても素晴らしいので
オーナーさんは 目線をそこに合わせ この建物を設計したそうで。
どこかの外国の森の中にでもありそうな空間。
シンプルだけど計算されたデザイン。

朝もきっと気持ちいいだろうし 夕方のこの時間帯は
陰も一つの色となって そこが計算された美しさというか。





眺めは日本の原風景
奥には海も望めます。


ちょうど畑を焼いていて 少しモヤが掛かった夕方の風景
田んぼが奇麗!

この平和な美しさは きっと住んでいる皆さんの美意識が高いのだと感じました。








軽トラの止まっている部分は カヤックを置き 教室もやるのだそうで。

































休日は鴨川へDay Trip  

みなさんもいかがですか?






コヨアカンのカンティーナ

 

先日 Jacky&ショウタとご飯に行ったんだけど

あの有名な ディエゴルナとガエルとあと誰かが共同経営してるという
コヨアカンのカンティーナでした

カンティーナとは酒場の事です


メヒコのツボがぎゅっと集まったいいカンティーナだったよ


2F席は貸し切りパーティーだったため 1Fの席に




まずはこの照明

今よくお洒落なレストランなんかで使われている インダストリアルデザインの照明を
天井いっぱいに これでもかと

そして 細長い空間は 片方半分はビール会社のプラスティックテーブルを並べ
まるで メヒコの結婚式会場を思わせる
ちょっと安っぽいのがイイのだよ。
よくよく聞いてみれば 音楽だって哀愁漂う 結婚式で散々呑んで踊って
もう閉幕になりそうな でも新婚カップルがチークダンスをしてる感じ

そんな話でみんな意見は一致

映画バベルでも そんなシーンあったよね。

なんか素敵だよね イメージしながら酒を飲むってさ。


壁には意味の深いメキシカンジョーク
そして反対側の壁は メルカードでフルーツとか野菜に使われるカゴを並べて壁になってた

バーカウンターは 田舎のキャバレーの感じ



最近 本当のメキシコの楽しみ方が分かってきたぞ!


このカンティーナもそうで ここにあるスタイルはメヒコそのもので
どちらかと言えばバリオ(一般庶民)の人達の生活に目が向いてるし
メヒコの現実って 本当はこうだよね!っていう事に
バリオじゃない人達も きっと興味があって そして同じメキシコ人として
共感したりその哀愁に居心地の良さを感じているハズ









そして 入り口でとても面白い事件が!!


支配人と思われるおっさんと 未成年と思われる子供を連れたヒステリックなおばさんが
もめ合いをしてて 全てをエリちゃんが観察していたので
以下その会話をお楽しみ下さい。


おばさん「私はディエゴルナの友達なの!だから中に入れなさい!!」

支配人「未成年者同伴はダメです」

おばさん「でも私はディエゴルナと友達なんだってば!入れなさいよ」

支配人「ダメだってば」

おばさん「何なのよあんた」

支配人「じゃあ、今ディエゴに電話して 彼が本当に友達で入っていいよって言えば
    入れてあげる」

おばさん「え、電話番号は今分からないわ  タジタジ」

支配人「じゃ俺が電話する・・・   あ、もしもしディエゴ? これこれこうで
    このババアに困ってるんだけど。 ちょっと言ってくれない?」

支配人   通話をスピーカーにしておばさんに向ける

ディエゴ「このクソババア! 適当な事言ってんじゃねーよー  出てけっ 二度と来んなー」笑

おはさん「もう 何なのよー」と言いながらすごすごと逃げる

支配人「ざまあみろ ババア」

一件落着


とまあ こんな会話が普通に行われているのです メヒコでは  笑


エリちゃんが言うには そのディエゴと思われる人の声が本当にディエゴルナだったって
いうもんで 本当にそうなのかもね。
ホント面白い! 彼の口の悪い言いざまが想像できておっかしいわ〜 
本当に演技の時のセリフそのままだったって。
支配人も「あ、もしもしディエゴ」って  面白すぎるじゃん!

そんなに簡単にディエゴルナに電話が繋がるんかね?
て事は今メヒコにいるのかね? 意外と暇なのかな??


そんなエビソードも含め また行きたいお店の一つです。

マグロのトスターダを筆頭に 全部ウマイですよ!



ディエゴといえば ちょうどこないだディエゴ&ガエルの新作 Casa de mi padreを
見てきたよ



この中央のディエゴ! ビジュアルはこれだけで面白いじゃん

内容はコミック調で描かれつつも ノルテ(北部)の田舎を舞台に
メヒコの現実をちゃーんとしっかり そしておシャレに伝えたいい話でしたよ

ガエルもディエゴもナルコ(麻薬マフィア)を演じてるんだけど
細かい部分まで拘って最高に面白い!
色々なツボが沢山詰まってます。
何か最近ディエゴの演技が 凄いなあって思うね。

rudo y cruciの時もそうだけど ああいうカンペシーノ(田舎もの)が使う方言とか
格好とか彼にやらせたら ドンズバだよ。

今回もそうでした


日本で公開されるのかなあ???


そうであれば 是非お薦めの作品です!





一応締めは ラブラブなJacky&ショータ♡














  

 







 








ブエノスアイレスのカフェ

 

ブエノスアイレス 

日に日に知れば知る程 この街の魅力にどんどんはまってしまっています。

街や人が すごくノスタルジックでね。




着いて 少し歩いて 一番最初に入ったカフェ 















何を食べても 全てが美味しい。
味がリッチ。

いい材料を使っているんだな   だってこの国は 牛が人の数より多いらしいから。

肉は勿論、チーズやバター、ミルクなどが上質で
この国の人は美味しいものを知っている。

イタリア、フランス、スペインなどのヨーロッパ移民が持ち込んだ文化が
とても良い形で残っているんだね。


カフェの風貌は ”まさに こういうスタイルのカフェを待っていたんだよ!!” という
気取ってなくて とても居心地が良くクラシックで 一日中こんな所で時間を過ごせる
ここの人達が 羨ましい...


ショーケースに並ぶ物が 選べない程に美味しそうで 見た目も素敵で
迷っていようもんなら
隣に座ってるおじさんがすかさず話しかけてくるから。


このおじさん
25年前にオアハカへ来たんだって!
「モンテアルバンに登ったよー その後にチアパスに行ったんだ」
そして奥さんは日本へ行ったとか。

しばしの間そんな話をして カフェを飲み終えて chao!と笑顔で店を去っていった。


わあー 南米大陸アルゼンチンに居るんだって事が 急に素敵に思えて
ちょっと身震いしてしまった。















これは 街角のカフェのほんの一瞬の出来事






やっぱ 国道沿い だよ!

 

san miguel de allende は mexico cityよりバスで4時間弱。


実は今回の出張中に san miguel には2回訪問。

このアーティスと一緒にプロジェクトを始める事になり
最初に訪れた日は 興奮のあまり 思った以上に時間の経過が早く
打ち合わせの時間が足りず。
しかし 彼女はその日の夜から 家族で外出する事になっていたため
私たちは一度mexico cityに行き 別の打ち合わせを先に終わらせ
再びsan miguelに戻るという約束をしたのです。


*****


大荷物抱えての行ったり来たりは、結構大変なもので(もう 慣れてますけど...) 
2回目の訪問の際には 早朝7時のバスを予約するも 寝坊して次の10時のバスに。
メキシコ国内を移動すると 何故か時差ぼけが起こる。
mexico cityは 始めの数日は必ずダルい。
標高なのか 空気なのか??

san miguelに2時前には到着し 彼女がバスターミナルまで迎えに来てくれたが
ちょうどcomida(ランチ)の時間帯で
彼女の2人の子供達にご飯を食べさせなければならなく
一度 彼女お薦めのレストランで降ろしてもらい 1時間後に戻るという事で
私たちもcomidaを食べる事にした。

san miguel からdolores hidalgo へ向かう国道沿いにある

La BURGER

乾燥した大地にポツンとあるシャレたお店 

木をふんだんに使い 澄んだ空気と空と  アウトドア気分を味わえる











このタイナミックな調理場は 超イイ感じなひげのおじさんが切り盛りし
薪をくべ 火を調節しながら 肉を焼いていた








働いている人は この超いい感じのひげのおじさん含めみんなアメリカ人
お客さんもほぼアメリカ人。

ちょっとハワイの郊外あたりにありそうな サーフボードが飾ってありそうな
そんな雰囲気で
ソバカス顔の若い背の高い兄ちゃんも 頑張って働いていた。


オーダーしたのは レモンソーダー、牛肉と野菜のスープ、
eliasは肉バーガーをオーダーしたので私はベジバーガーにした。


















肉も野菜もバンズのパンも  身体に優しいオーガニックなワイルドな味で
フレンチフライも さっきカットしたばかりの味のしっかりしたジャガイモだから美味い!
ベジバーガーなんて まるで温野菜をたっぷり頂いているかのようにボリューミーで。


ところで、ここで使われている黒い陶器の器が素敵で ここの物か?と訪ねると
オーナーは 南米チリの人らしく チリから持ってきたものだそう。
チリは行ってみたい国の一つだから この店のセンスを見るとまた妄想族になってしまう。。







やっぱ 国道沿い だよ。


チャンスのある方は是非 La BURGERへ!










la biznaga

 
お気に入りレストラン ラ. ビスナガにて




MINERVA という グアダラハラ産の黒ビール

これ おいしいよ!





オアハカ産チョコレートをたっぷり使ったリッチなガトーショコラ


この二つの相性がすご〜くいい!!


やだ 写真全部ボケてるわ。。



ビスナガには、ベルギーやドイツのビール メキシコ各地の地ビールもあるので

強めのビールが飲みたい時にはお勧め

また オアハカ地酒のメスカルも 全て手作業の契約農家から厳選して集めているので

いつも美味しいものが揃っている







こちらがオーナーのフェルナンド

この日一食目というまかないを持ってきて一緒に食事


私がいつも日本語で「何だろう?」と言うので

自分の事を「フェルナンダロー」と呼ぶ陽気な46歳  相当やり手。

お兄ちゃんのナチョは、昔 lost acapulco ロストアカプルコという

メヒコの有名な音楽グループの名ベーシストだった。

ナチョも全てが現役。 すごい自由人です。

ビスナガはナチョとフェルナンダローの経営するお店。




この日も、セマナサンタ中ともあり いつもに増してレストランは凄い人の山

最初の挨拶で  

「Que  onda  cabron?  Estoy   camote  guey !!」 (笑)
   ケ オンダ  カブロン  エストイ   カモテ グエイ

と言っていて また一つ表現を覚えた。


camoteとは一般的にはサツマイモという意味だが

ここでの意味は「どうよ? 超忙しくてテンパってるぜー」

的な感じになります。

メヒコでも camote = イモ = 野暮ったい 

そういう事になるのでしょうか.... 



フェルナンダローが日本のビールSAPPOROを置くべきか?と言うので

いやいらないでしょ と言っておきました。





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